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楽天証券のメリット・特徴を解説!【2022年版】楽天ポイントの利用や取扱商品が豊富なネット証券

楽天証券のメリット・特徴を解説!楽天ポイントの利用や取扱商品が豊富なネット証券
画像:楽天証券

楽天証券の特徴

  • 楽天ポイントが貯まる
  • 楽天会員は口座開設が簡単にできる
  • 最短5分で申込完了!WEBで完結
  • 初心者の方向けの投資情報を多数発信(投資情報メディア トウシルなど)
  • おすすめのマネー本50冊が無料で読める!
  • 楽天ポイントで投資信託、国内・米国株式が購入できる
  • PC版取引ツール「マーケットスピード」は高機能で情報量が多く、無料で利用できる
  • 無料で利用できるスマホアプリ取引ツール「iSpeed」が高機能で外出先でも取引できる
  • 1日定額コースなら取引金額100万円まで手数料無料
  • 楽天銀行との連携で振込手数料無料、優遇金利も
  • 投資信託の全銘柄で購入手数料が無料
  • 国内ETF(現物/信用)の売買手数料が無料
  • 米国ETFの買付手数料が完全無料

この記事はこんな人におすすめ

  • 株式投資を始めてみたい投資初心者の方
  • NISAやつみたてNISAを始めてみたい方
  • 楽天ポイントを利用して投資を始めてみたい方
  • 楽天証券の特徴を把握したい方

この記事でわかること

  • 楽天証券の手数料や取扱商品がわかる
  • 楽天証券で利用できる取引ツールが分かる
  • 楽天ポイントを利用したポイント投資の基本がわかる

楽天証券のいいところは、楽天カードや楽天市場の利用が多い人が楽天ポイントを使った運用や、楽天証券の利用でも楽天ポイントが貯まるところです。楽天のサービス利用が多いほどお得に利用することができます。

楽天証券国内新規口座開設数も3年連続で1位を獲得し、800万口座を突破しました。(2022年6月時点・楽天証券に記載)

圧倒的な低コストと、楽天証券・楽天銀行・楽天カードを連動させたポイント還元やポイント投資の複合技でネット証券業界のトップクラスの人気を常に誇っています。証券口座だけでなく銀行やクレジットカードが連動するところも強さの秘密です。

また楽天証券を利用して、つみたてNISAや、国内株式やETFを購入してNISAを利用しているという方が多いのも口座開設の易しさや、安心感・サービスの多さからのことだと考えられます。

楽天証券マーケットスピード2
画像:マーケットスピードⅡ
MARKET SPEED2は、様々な注文機能を搭載した取引ツール
楽天証券iSpeed
画像:iSPEED
スマホで取引できるiSpeedは日経の記事も読める

口座を開設すると無料で利用できる取引ツール「マーケットスピード」とスマホアプリ「iSpeed」も投資家の間でも人気が高く、投資をするなら必須と言えるツールです。

このツールの人気もあって楽天証券新規口座開設数トップを走っている要因だと思うくらいのツールです!

実際に私が楽天証券に興味を持ったのは、ツイッターでマーケットスピードの画面を掲載して日々の投資結果などをつぶやいている人をみて、便利そうだなーと思ったのが始まりです。このツール使ってみたい!と思っていました。

楽天証券公式サイト

公式サイト楽天ポイントで現金を使わずに投資ができる!新規口座開設数業界No.1の楽天証券

楽天証券の手数料

楽天証券の手数料は、他のネット証券と比較しても、最低水準の手数料となっています。株式投資を短期間で繰り返し行う場合など、手数料次第で利益を出せるかにかかわってきます。楽天証券は手数料が安い分、取引が有利になります。

国内株式現物取引手数料は55円からになっています。「超割コース」なら取引に応じて楽天ポイントが貯まります。

少額での取引であれば「いちにち定額コース」なら取引金額100万円まで取引手数料0円で利用できます。一日定額コースは、現物取引も信用取引も対象です。

超割コース

楽天証券の超割コース
画像:楽天証券

楽天証券の超割コースは、1回の取引金額で取引手数料が決まる仕組みになっています。

手数料の1%の楽天ポイントもしくは、楽天証券ポイントが還元されます。超割コース大口優遇なら2%還元です。楽天証券のポイントコースは「楽天ポイント」と「楽天証券ポイントコース」の2種類から選択することができます。

楽天証券ポイントは楽天ポイントに交換することができます。(1楽天証券ポイント→1楽天ポイント)

ポイント還元の対象取引は、国内株式、外国株式、先物・オプション、金・プラチナと幅広い商品が対象になっています。

  1. 国内株取引手数料は業界最低水準
  2. 国内株取引・外国株式の取引手数料もポイント還元
  3. 大口取引条件でさらに割引
  4. 信用取引手数料は0円

※主要ネット証券(口座数上位5社:SBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)で比較。(2019年8月8日時点で各社発表手数料で比較)

■楽天証券の超割コース現物取引手数料
約定代金取引手数料(税込)
5万円まで55円(税込)
10万円まで99円(税込)
20万円まで115円(税込)
50万円まで275円(税込)
100万円まで535円(税込)
150万円まで640円(税込)
3,000万円まで1,013円(税込)
3,000万円超え1,070円(税込)
■楽天証券の超割コース 信用取引手数料
約定代金取引手数料(税込)
10万円まで99円(税込)
20万円まで148円(税込)
50万円まで198円(税込)
50万円超385円(税込)

超割コース 大口優遇

楽天証券の超割コース 大口優遇の判定条件のいずれかを達成すると信用取引手数料は0円になります。現物取引手数料もさらに安い手数料になります。

また、手数料の2%のポイントが還元されます。

超割コース 大口優遇の判定条件

超割コース 大口優遇は、下記の表のいずれかを達成すれば3ヶ月間、大口優遇を受けることができます。「まいにち判定」は翌営業日から、「まいつき判定」は翌月から大口優遇が適用されます。

■超割コース 大口優遇の判定条件
まいにち判定信用取引本日の新規建約定金額の合計が3,000万円以上
1ヵ月の新規建約定金額の合計が3億円以上
本日15:30時点の信用建玉残高が3,000万円以上
まいつき判定貸株1ヵ月の平均残高が3,000万円以上
投資信託1ヵ月の平均残高が3,000万円以上
■楽天証券の超割コース 大口優遇達成での現物取引手数料の割引
取引金額超割コース超割コース 大口優遇
5万円まで55円(税込)0円
10万円まで99円(税込)0円
20万円まで115円(税込)110円
50万円まで275円(税込)261円
100万円まで535円(税込)468円
150万円まで640円(税込)559円
3,000万円まで1,013円(税込)886円
3,000万円超え1,070円(税込)936円
■楽天証券の超割コース 大口優遇達成での信用取引手数料の割引
約定代金取引手数料(税込)超割コース 大口優遇
10万円まで99円(税込)0円
20万円まで148円(税込)0円
50万円まで198円(税込)0円
50万円超385円(税込)0円

関連記事ネット証券おすすめの人気13社をランキング比較!メリットや特徴を詳しく解説

おすすめマネー本50冊が無料で読める

おすすめマネー本が無料で読める
画像:楽天証券

2022年7月14日(木)より、約400万冊の電子書籍を取り扱う「楽天Kobo」と、楽天証券の投資情報メディア「トウシル」がコラボレーションした、新サービスを開始しました。

楽天証券に口座を持っている方なら誰でも、トウシル図書館のピックアップ本など、おすすめマネー本を無料で読むことができます!

楽天証券のメリット

楽天ポイントが貯まる!

楽天証券は、投資信託やつみたてNISA口座の引落方法として楽天カードのクレジットカード決済を利用すると決済額に応じて楽天ポイントが付与されます(100円につき1ポイント)

また、楽天銀行と楽天証券の口座連携サービスを利用することで、楽天証券での取引や投資信託残高に応じて楽天ポイントを受け取ることができます。

楽天ポイントで投資ができる!

楽天証券では、投資信託・国内株式(現物)・米国株式(円貨決済)・バイナリーオプションの購入に楽天ポイントを使うことができます。

また投資信託の購入に楽天ポイントを利用すると楽天市場のポイント倍率がアップする「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」の対象になります。

SPUポイント投資でポイント+1倍
楽天証券はつみたてNISAでポイントが貯まる!ポイントの使い方も解説
楽天証券はつみたてNISAでポイントが貯まる!ポイントの使い方も解説

楽天証券のつみたてNISAは、楽天カード+楽天キャッシュ決済でポイントが貯まる!

楽天ポイントでポイント投資ができる!

楽天ポイントでポイント投資ができる!
画像:楽天証券

楽天ポイントを利用して、楽天証券で投資を行うことができます。投資に興味あるけど最初の一歩を踏み出せない・・という方におすすめです。

ポイント投資は、現金を使わずに楽天ポイントを使って投資を楽しむことができる大人気のサービスです。

楽天ポイントでポイント投資
画像:楽天証券

また、投資先を投資信託・米国株式(円貨決済)にした場合は、SPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象になり、楽天市場でのお買物が最大ポイント+1倍になるという、うれしい特典まで付いています。

新たにバイナリーオプションもスタートし、豊富な投資先からポイント投資先を選ぶことができます。

  • 投資信託(NISA口座・つみたてNISA口座もOK)
  • 国内株式(現物)
  • 米国株式(現物・円貨)
  • バイナリーオプション

楽天ポイント投資は、楽天証券の口座が必要です。楽天証券の口座をまだ持っていない方は無料で開設できますよ!

楽天証券公式サイト

公式サイト楽天ポイントで現金を使わずに投資ができる!新規口座開設数業界No.1の楽天証券

楽天証券の取扱い商品

楽天証券は、日本国内の株式投資はもちろん、米国株式・中国株式や、新規公開株式(IPO)や、指標に連動するETFなど多くの商品が揃っています。

私は現物取引がメインですが、相場が不安定な場合は信用取引で売りから入ってみることもあります。取引の自由度が高まるため、利用できる手段はたまに勉強がてら利用してみたりしています。また個別株の取引ではなくETFで指標に投資することもできるので、上昇トレンドの時などはETFなど投資商品を使い分けることができます。

楽天証券で利用できる投資商品は次のようになっています。

■楽天証券の取扱商品一覧
国内株式
現物取引現物取引は、取引所を通じて株の売買を行う株取引の基本となる取引です。
株主優待や配当金を受け取ることで利益を出したり、株式自体の値上がり益を狙うことができる取引です。
通常の株式投資で、パソコンや携帯電話から、リアルタイムに変化する株価を見ながら、自分のペースで自由に行える取引です。
信用取引信用取引は、資金や株式を借りて元手以上の売買を行う取引です。
約3.3倍のレバレッジ取引が可能です。現物取引と異なり、1日に何度でも同じ銘柄を取引することができます。
REIT(リート)不動産投資信託の略です。
多くの投資家から集めた資金で、オフィスビルや商業施設、マンションなど複数の不動産などを購入し、その賃貸収入や売買益を投資家に分配する商品です。
国内ETF・ETNETF(上場投資信託)とETN(指標連動証券)は、ともに指標に連動するパフォーマンスを目指す商品です。大きな違いは、ETFでは投資委託会社が裏づけとなる資産(Fund:投資信託)を保有しているのに対し、ETNでは金融機関(発行体)がその信用力をもとに、価格が特定の指標に連動することを保証する債券であるため、金融機関は裏付け資産を保有しないという特徴があります。(Note:債権)
新規公開株式(IPO)
公募・売り大師株式(PO)
IPOとは未上場企業が、株式を新規に証券取引所に上場し、新株の発行や売出を行なうことを言います。
POとはすでに上場している企業が新たな資金調達として新株の発行や売出を行なうことを言います。
楽天証券ではIPO・POともに完全平等抽選になっています。
楽天証券のIPO取扱銘柄数は、2021年:74件、2020年:38件と多くの取扱実績があります。
立会外分売企業等が保有する株式が、証券取引所の取引時間外(=立会外)で売り出される取引です。
貸株サービス貸株サービスとは、保有している株を楽天証券に貸出すことで、相応分の金利が受け取れるサービスです。
簡単に言うと、株のレンタル料がもらえると言うことです。
米国株式・海外ETF
現物取引現物取引は、取引所を通じて株の売買を行う株取引の基本となる取引です。
1株から購入可能、配当のタイミングを四半期に1回としている企業が多く定期的な配当が見込める。株式自体の値上がり益を狙うことができる取引です。
通常の株式投資で、パソコンや携帯電話から、リアルタイムに変化する株価を見ながら、自分のペースで自由に行える取引です。
信用取引信用取引は、現金や株式を担保として証券会社に預けて、証券会社から現金を借りて株式を買ったり、株式を借りてそれを売ったりする取引です。米国株式信用取引では元手資金の最大2倍の売買を行うことができます。現物取引と異なり、1日に何度でも同じ銘柄を取引することができます。
売りから始めることができるので、相場下落の局面でも利益を狙えます。
米株積立少額から米国株式を始めたい方や購入のタイミングが分からない方には、毎月自動的に決まった株数や金額以内で購入できる米株積立がオススメです。円貨決済に限り楽天ポイントを買付代金に充当できます。
海外ETF海外ETFとは、海外の取引所に上場している投資信託を指します。海外の株式指数との連動を目指すETFのほか、レバレッジ型、インバース型、テーマ型ETFなど様々な種類があります。
基本的に1株から購入可能。通常の株式と同じように取引時間中はいつでも売買できます。
中国・アセアン株式
中国株式・ETF香港証券取引所、上海証券取引所(A株市場)に上場している株式やETFを取引できます。
テンセント、ピンアン・インシュアランス、グィジョウ・マオタイなど、中国の注目企業に投資することができます。
アセアン株式・ETFアセアン主要国のシンガポール、タイ、マレーシア、インドネシアの各市場に上場する株式、ETF(ETFはシンガポール上場銘柄のみ)を取引できます。
投資信託
投資信託2,654本の各種インデックスファンド等を取扱っています。
投資信託は100円から投資が可能です。楽天ポイントも貯まります。
外貨建MMF米ドルやユーロなど、外貨建ての格付の高い国債などの短期債券を中心に運用されます。
毎日運用実績に応じた分配が行われ、その月の分配金を月末にまとめて元本に再投資する1ヵ月複利の商品です。少額からの申込・換金が可能です。

楽天証券のNISAの魅力

楽天証券NISAのメリット
画像:楽天証券

NISAは非課税がメリットの投資です。通常の投資では、株式・投資信託の配当金や値上がり益に対して、20.315%の税金がかかりますが、NISA口座で運用した利益には税金がかかりません!

毎年決まった非課税投資枠の範囲で投資でき、投資目的などに合わせて「一般NISA」か「つみたてNISA」を選べます。日本に住む20歳以上の方が対象です。

楽天証券のNISAは、楽天ポイントで投資信託・国内株式(現物)・米国株式(円貨決済)などを購入することができます。

NISA口座・つみたてNISA口座にも、1ポイント=1円相当として楽天ポイントが利用できますよ!(※期間限定ポイントは利用できません)

関連記事楽天証券はつみたてNISAでポイントが貯まる!ポイントの使い方も解説

一般NISAは株式に投資したい方におすすめです

一般NISAは、対象商品の幅が広く、年間120万円まで投資できます。非課税期間は最長5年ですので600万円まで利用できます。

  • 対象商品:国内株式(現物取引)、投資信託、外国株式・海外ETF
  • 年間投資上限額:120万円
  • 非課税期間:最長5年
つみたてNISAはじっくり投資したい方におすすめです

つみたてNISAは、非課税期間が20年と長く、積立に特化しているのが特徴です。

  • 対象商品:国が定めた基準を満たした投資信託
  • 年間投資上限額:40万円
  • 非課税期間:最長20年

楽天証券の取引ツール

楽天証券は、投資スタイルに合わせて利用できる高機能ツールが揃っています。楽天証券の人気の理由にはこの高機能ツールの存在があります。

PC向け高機能ツール、スマホアプリ、タブレット用アプリまで揃っています。自宅でも外出先でもリアルタイムな投資情報を手に入れることができますよ!

■楽天証券の取引ツール一覧
取引ツール名ツール概要
マーケットスピードⅡWindows用:デスクトップPC・ノートPC用の高機能取引ツール
国内株式(現物取引・信用取引)、米国株式(現物取引・信用取引)、株価指数先物・オプション、商品先物に対応
マーケットスピード for MacMac用:デスクトップPC・ノートPC用の高機能取引ツール
国内株式(現物取引・信用取引)、米国株式(現物取引・信用取引)、株価指数先物・オプションに対応
マーケットスピードFXWindows用:デスクトップPC・ノートPC用の高機能取引ツール
FX専用トレーディングツール
約40種類のテクニカル分析指標と豊富な描画系機能を搭載したチャート画面や、情報の表示有無・順序から、画面レイアウトまで編集可能な高度なカスタマイズ機能が特徴
iSPEED高機能トレーディングスマホアプリ
iPhone・Android対応
日経225等の各種指数や為替レート、ニュース、ランキングなどのマーケット情報や個別銘柄情報、各種テクニカルチャートなどが無料で利用できます。
iSPEED for iPad高機能トレーディング iPad用アプリ
日経225等の各種指数や為替レート、ニュース、ランキングなどのマーケット情報や個別銘柄情報、各種テクニカルチャートなどが無料で利用できます。
iSPEED FXFX専用高機能トレーディングスマホアプリ
iPhone・Android対応
為替レートはもちろん、3社ベンダー配信のニュース、10種類のテクニカルチャートと4画面同時表示が可能なチャート機能など、トレードを強力にサポートする機能を多数搭載。
iSPEED 先物OP先物オプション取引専用ツール スマホアプリ
iPhone・Android対応
海外先物情報や国内外の株式指数、為替レートやニュースなどの情報を閲覧できるのに加え、チャート機能ではナイトセッション有無の切替や14種類のテクニカルチャート表示、トレンドライン描画など、PC並みのリッチな機能を搭載。

MARKET SPEEDⅡ

楽天証券の取引ツールの代表格ともいえるデスクトップPC用の取引ツール「MARKET SPEED Ⅱ」

多くの投資家に愛されてきた「武蔵」や「チャート」など、マーケットスピードから受け継がれたさまざまな機能がパワーアップ。

さらに、要望に応えて1画面で投資に必要な情報をすべて見ることができる「個別銘柄」を新搭載しています。また、「ザラバ情報」も新しい「ザラバ情報6」「ザラバ情報7」という画面が加わり、より一層便利に、使いやすくなりました。

  • 対応商品:国内株式(現物取引・信用取引)、米国株式(現物取引・信用取引)、株価指数先物・オプション、商品先物取引にも対応。

従来の人気ツール「マーケットスピード」も継続利用できるので、マーケットスピードⅡと両方を利用することができます。

楽天証券の取引ツール マーケットスピードⅡとマーケットスピードの機能比較
マーケットスピードⅡマーケットスピード
国内株式取引
国内先物・オプション取引
国内商品先物取引
米国株式取引
海外先物取引
アルゴ注文
※国内株式のみ対応
PTS信用
マルチウィンドウ対応

iSPEED

iSPEED
画像:iSPEED

iSPEEDは、スマートフォン版の高機能トレーディングツールです。iPhone、Androidに対応しています。

外出先でもスマホがあれば、日経225等の各種指数や為替レート、ニュース、ランキングなどのマーケット情報や個別銘柄情報、各種テクニカルチャートなどを無料で利用できます。

楽天証券の口座開設後は、会社四季報の閲覧や、発注機能もご利用可能に。外出先でも投資機会を逃しません。

最短3タップで注文できるシンプル注文、約定をリアルタイムで通知する約定アラート機能を新たに搭載。PC並みの多彩で豊富な投資情報を味方に、いつでもどこでも発注を行えます。

楽天証券の詳細

楽天証券の詳細

楽天証券は人気の取引ツールMARKET SPEED・iSpeedが無料で使える!

1日100万円までの取引なら手数料無料の「いちにち定額コース」が初心者の方におすすめ!

貯まった楽天ポイントの使い道がない方ならポイント投資もおすすめですよ。

楽天証券公式サイト

公式サイト楽天ポイントで現金を使わずに投資ができる!新規口座開設数業界No.1の楽天証券

口座開設数800万口座 ※2022年6月時点
取引手数料(税込)【超割コース(1注文制)
・~5万円:55円
・~10万円:99円
・~20万円:115円
・~50万円:275円
・~100万円:535円
・~150万円:640円
・~3,000万円:1,013円
・3,000万円:1,070円
【いちにち定額コース】
~100万円:0円
・~200万円:2,200円
・~300万円:3,300円
・300万円~:以降100万円ごとに1,100円
取扱商品・国内株式(現物・信用)
・国内ETF/ETN
・REIT
・IPO(新規公開株)
・PO(公募・売出株)
・立会外分売
・貸株サービス
・米国株式
・中国株式
・海外ETF
・アセアン株式
・投資信託
・外貨建MMF
・楽ラップ(ロボアドバイザー)
・国内/外国債券
・先物・オプション
・楽天FX
・CFD
・外国為替
・外国為替
・金、プラチナ
つみたてNISA〇(179銘柄)
一般NISA
取引ツール(PC)・マーケットスピード2
・マーケットスピード
・マーケットスピード for Mac
・マーケットスピード II RSS
・マーケットスピードFX
・楽天MT4
取引ツール(スマホアプリ)・iSPEED
・iSPEED for iPad
・iSPEED FX
・iSPEED 先物
ポイント投資・付与楽天ポイント
口座開設日数最短翌営業日

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